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放熱用の穴が空いた

クラッチカバー

ハイパワーになってベルトが即すべり気味となるため放熱用の穴が空いたクラッチカバーに変更

よく駆動系が熱ダレしてセンタースプリングを強化タイプにしますが

センタースプリングが熱によってダレてくることはありません。

それよりもベルトが熱で滑りやすくなり高速側へ変速してしまうからです。

 

 熱ダレしにくくなりました。

 2007GWの真夏日27℃で連続全開走行しましたが、思ったほど熱ダレが進行しませんでした。

 思った以上に効果ありですが雨や汚れが進入しやすいです・・・